巨尻3姉妹にからかわれて、服を着たまま尻コキで射精してしまった話

オサム島(27歳 男性 岡山県 会社員)様より投稿いただいた究極の女体・おっぱい・お尻体験談です。

オサム島様は、子供のころから母方の3姉妹によく遊んでもらっていました。
なんとその3姉妹は遺伝なのかみんな巨尻だったため、成長するにつれ興奮を覚えていきました。
なんとかその巨尻に触れようといろいろ策を巡らせますが、話は予想外の方向に・・・

母の尻コキに耐えられず…

母は3姉妹で全員巨尻の持ち主です

母方の姉妹は巨尻揃いです。

なので小さい頃から大きなオシリには慣れ親しんできました。

別に日常的に当たり前の事で特に意識することもなく過ごしてきました。

ところがです。

成長と共に感じたのは叔母たちのオシリが性的興奮を刺激するものだということです。

現にエッチな妄想やオナネタとして使うのは叔母たちのオシリで行うエッチなことです。

身近な存在ですから常に新鮮な画が提供されるのでオナネタにし放題でした。

それで一応は満足してたのですが、思春期になるにつれ次なる一手に興味が湧いてきました。

叔母たちのオシリの感触を知ることです。

多分小学校に上がるくらいまでは触ったことくらいはあったはず、でも自我が芽生えるに従い意識するにつれ邪な思いが邪魔をします。

そんな思いになりすでに2年ほどが経過し僕は中学校3年になっていました。

身近な存在であること、血縁関係であること、そう言ったしがらみは性衝動への思いのほか大きなハードルでした。

ただ一つ変わらないのは、感触を知りたいという思いだけ。

巨尻を触れるチャンス到来

チャンスは唐突に訪れます。

それは年末に親戚一同が会する忘年会の場。

僕の自宅には母の姉妹が2人参戦してくれました。

二人とも母の姉で40代後半に差し掛かる年頃。

一番上の姉がK子(47歳)二番目がY子(45歳)母(43歳)という並び。

誰もがヒップ95センチ以上はあろうかという巨尻です。

ジーパンをピタピタで穿いており当然のようにパンティラインも浮かび上がっていました。

もう実行するしかないと思いました。

我が家のキッチンでは3姉妹が揃って料理の下準備をしていました。

自慢じゃないですがとても古い家で狭いキッチンなので3人の巨尻がひしめき合ってます。

そこに入り込めれば、容易にオシリたちとお近づきになれるのですが、僕は純情な奥手男子、そうは簡単に事には移れません。辺りをウロウロするだけ。

そんな時です。母から

「そんなとこで何ウロウロやってんのよ、暇ならコッチ来て手伝いなさいよ」。

そしてそれに乗っかる形で二人の叔母が

「そうねー、○○にも手伝ってもらおうかしら」。

なんという助け舟でしょうか。

僕は気乗りじゃない風を装いながら、ウキウキでお手伝いに乗り出すのです。

傍から見てるとひしめいてますが、実際に踏み込んだキッチンは想像以上です。

叔母たちのオシリから発せられる女性ホルモンとでも言いましょうか、その熱気をムンムン感じることができるのです。

すれ違うだけでもオシリに触れてしまうくらいの距離感に僕のアソコはちょっとカタくなり始めてます。

順調に手伝いながら和気あいあい、距離が近いことからいつもよりたくさん会話がありました。

そして記念すべきファーストコンタクトがやってきます。

ついに自分のアソコが巨尻と触れることになりました

3姉妹の中でもとりわけ大きなオシリの長女K子さん。

「アレとって」

言われてK子さんの後ろを通過する時です。

すれ違うのは無理があったみたいで、もうピッタリハマってしまい、擦り付けながら通り抜けることになりました。

初オシリの感触は想像を絶するほどの柔らかさと気持ちよさで、通り抜けた瞬間にフル勃起する程です。

ギンギンになってしまってはさすがにもう一度通り抜ける時にバレてしまう。

納めようと必死になりますが、緊張感と異様な興奮度に治まるどころかよりギンギン。

隅でモジモジしてる僕に母から

「そんなとこで何やってんの」

「次はこっちよ」。すると

K子さん「あら、もしかして私が邪魔だった?」

「ごめんなさいね」

「遠慮せず通っていいから」

「え、どうしたの」

「お姉ちゃんのオシリに照れてんのもしかしてwww」。

K子さん「そんなことないわよねー」

「じゃぁどうぞー」

と少しスペースを作ってくれますが、ギンギンでは焼け石に水です。

勇気を出してK子さんの後ろを通過。

案の定K子さんのオシリにギンギンが先ほどとは比べ物にならないほどに、グイグイ行ってしまいました。

K子さんも想像以上だったのでしょう。

一瞬体がビクンとなるのが分かりました。

そして「ンフ」。

「お姉ちゃん、ナニぃその声」

「変な声だして」

K子さん「なんでもないわよ」。

その一部始終を見ていたのがY子さん。

Y子さん「ねぇ~○○(僕)、こっちも手伝ってぇ~」

何故か色っぽい。

でもK子さんの横には母が居ます。

Y子さんの下へ行くには、母のオシリを通り抜けなければなりません。

母は「何やってんのよ、早く通りなさい」

と促しますが、当然のようにギンギンです。

ここでモジモジしてるともっと変な感じなので素早く行けば気づかれないだろうとササッと抜けますが、思いのほか母のオシリも負けてない。

母のお尻がひっかかり、そのまま射精しちゃいました

まさかまさかの母のオシリにドッキングです。

母のオシリは割れ目が深くて山が高く、ギンギンチンポがよく引っ掛かるのです。

母は黙ってられない性格なので

「ナニナニナニナニ」

「なぁに、アンタ、本ッ当ッ馬鹿ね」。

事情を知ってるK子さん

「私が悪いのよ、○○(僕)は悪くない」

「しょうがないよね」

「もう、本ッ当ッ情けないわ~」。

僕は母に性的な状況を知られたこと、母のオシリでギンギンになったと思われたことなどで、どうしようもなく恥ずかしくなってます。

そんなところで事情を察知してるY子さんからさらなる催促が。

しかし母が

「ダメ、そんな状態で行かせられないッ、ここに居なさい」

とオシリで圧を掛けられてしまいます。Y子さん

「何よ、アンタ妹の癖して、姉の邪魔する気」。

それでも母は揺るがない。

ただ母のオシリはとてつもなく尊い刺激を僕のギンギンへ伝え続けた結果。

まさかの母の尻コキで初オシリ射精をしてしまうのでした。脱力した僕に気づいた母は「○○(僕)お風呂の準備してきなさい」と告げるのでした。


オサム島様、投稿ありがとうございます。

子どものころから巨尻3姉妹に囲まれての生活があったとは、羨ましいです。
確かに親戚に勃起していることを知られるほど恥ずかしいことはありませんが、3姉妹が優しい方で良かったですね。
思春期のエロにまだ慣れていないときは洋服が擦れるだけでも射精してしまう人もいるみたいなので、大変です。
お尻に触れたいという当初の目的は達成したので、満足感があったのではないでしょうか。

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