バストフェチの私は、小池●子似の元モデルの人妻を激しく犯す
裕太(34歳 男性 神奈川県 会社員)様より投稿いただいた究極の女体・おっぱい・お尻体験談です。
裕太様は、バストフェチですが、巨乳が好きというわけではなく自分好みの美乳派です。
ある日出会い系サイトで知り合った女性はDカップのドストライクバストでした。
ホテルに誘った後は自慢のテクニックで彼女を快感の虜にしていきます。

昔からオッパイ好きでした。
今風にいうと、バストフェチということになります。
胸は大きければ良いというのではなく美乳が良い
ただ大きければよいというのではなくて、上を向いていなければなりません。
形の良さが大切ですし、いわゆる 乳首のすそ野も広くなっているのは興ざめなので、自分でもうるさい男だとは昔から自負していました。
グラビアアイドルでもそこがまず最初に気になりますし、小池栄子さんの若い時は素晴らしかったのではと思っています。
顔は若い時の夏木マリさんみたいなハ-フ顔が好きです。
ちなみに、夏木マりさんの若い時のヌード写真がありましたが、私のバストフェチには一致しないものでした。
私は、事務所設備のメ-カ-の営業マンをしている34歳の男性です。
東京から大阪に週に一回は営業活動に来ています。
その時の客待ちの時間を有効に使って、いろんな女性と知り合うのが一つの形にしています。
風俗の女性は結構数をこなしているので、顔は綺麗に化けることが出来てもおっぱいに関しては型崩れとかが意外と多いです。
その為に、いわゆる普通の女性と関係を構築し、あわよくばラッキーな状況に展開を持っていくことに全力をかけています。
出会い系アプリで、風俗ではない素人の女性を探してます
私は、出会い系アプりを利用して、風俗ではない、普通の女性に出会うようにしています。
打率2割くらいの確率で、女性と距離感を縮めて、そのままホテルに行って、SEXするようにしています。
さっきまで、知らなかった着衣の女性が、さっき知り合ったばかりの私に裸体を晒して、大きな声を上げて体を海老ぞりにするのを見るのは、本当に心躍るものがあります。
そんなことをするような雰囲気の無い清楚な女性が、多くの場合SEX日照りということなので、最初は嫌がる姿勢を示しています。
しかし、私のクンニを受けるといつの間にか性格が変わったようになると、私のペニスを咥えこんで離さなくなるのを見るのは、信じられない風景ではあります。
いつものように、大阪に来た時に1人の女性と知り合いました。
東京にいる時から連絡を取り合っていた女性で、学生の時にモデルをしていたという人でした。
私が、東京から出張で来ていて夕方に打ち合わせがあるということで、それならば会いましょうということになりました。
小池栄子に少し似ているといわれることが多いその人は出会い系アプりで話し相手をたまたま探していたとのことでした。
私は新阪急ホテルに連泊していて、
「新阪急ホテルのロビ-でお茶でもしましょう」
ということになりました。
新阪急ホテルは大阪を代表する大きなシテイホテルなので私も何も不安に感ずることなく合流することが出来ました。
会ってみると驚きました。
本当に小池栄子に似ていて、ノ-ズラインが外人のようにとても高く、素人ではない、芸能人のようなオーラのある女性だったからです。
私が、通りすがりの東京の人なので恥じらうことなく、色々と話しました。
その中には、主人との仲が冷めているとか、SEXも数年していないとかいうようなタブ-の話題も含まれていました。
そうして小一時間話した後で、さあ解散ということになりました。
私が「せっかく会えたのだし、東京土産を渡したい」
という申し出をして、新阪急ホテルの7Fの部屋まで一緒に来てほしいと言いました。
この時、少し予感がありました。
少し、エっと思い、下半身が少し熱くなるのを感じました。
エレベ-タ-の中で手を握ると少し瞳が濡れているようでした。
Dカップの美乳の女性をホテルに連れ込むことができました
モデルをしていたというのはあながち嘘ではなく、身長が170CMはあり、体のラインがでるドレスがとても良く似合い、バストは確実にDカップでした。
「スイマセンが、お茶を入れてもらえますか?」
とか、そのあとは、
「空調の温度をお好みに合わせてください」
と指示を出して部屋に入って、狼狽している彼女に考える時間を無理に与えないようにしました。
空調のリモコンの操作に戸惑っている彼女の背後に立っていて、
「さあ・・・私と一緒に飛んでみましょう」
というつぶやきをそっとして優しく耳をかみました。
ゾクっと甘い衝撃が彼女の全身を走り抜け、立っていたのにしゃがみ込みそうになり、そのまま、ベットの上に倒れこんでしまいました。
そして、私は彼女にゆっくりと優しくキスをして、少し緊張が取って、素早く、上着とスカ-トを取り去りました。
こわばる彼女から、殻を取り除くように着ていた衣服を、しなやかにとりさり、ブラとパンティだけにしました。
そして、とうとうDカップの胸があらわになるのです。
すでに彼女の下半身は潤った状態でした。
おもむろに、ブラをはぎとリ、28歳のロケットのように上を向いた両の胸が、天井をさして飛びだしました。
その胸に私は優しく愛撫、激しい口での吸い上げを繰り返しました。
まだパンティを履いているのに、彼女は胸だけで,いってしまいそうになりました。
その後、タイミングを外すことなく、おおもむろにパンティを少しずらして、クリトリスにタッチ、そして口をつかっての吸い上げを繰り返します。
胸を吸われているだけで、声を少し漏らしてしまいましたが、パンティをずらしたままでの声を上げてしまうようになり、もう我慢できなくなり、彼女は自ら、自分でパンティを下までおろしてしまうのでした。
私の指テクで彼女の、クリトリスと膣内のGスポッとを交互に攻め立てるということが延々と続きました。
技は絶品でした。
私のテクニックで、彼女はトロトロになっています
その愛撫が10分近く続けられて、もう彼女はいつイってもおかしくない状態になっていました。
まだ、彼女の性器の中に、私のシンボルを受け入れていないのにいわゆるイくという状態でした。
彼女は主人とのSEXでは、かつて経験したことのない快感の海に入っていて、その頃になると壁の鏡に、私から愛撫されている姿を確認できるようにはなっていました。
そして鏡に私の姿を見たのでした。
ずっと目をつぶっていたから気が付かなかったのですが、私の性器が隆起しているのがはっきりとわかりました。
そうなると、することは一つ、彼女は天を見てそそり立つ私の性器に手を添えました。そしておもむろに、そしてゆっくりと口に含むのでした。
主人のペニスは一度も口に含んだことはありません。
当然69の形などありえなかったのですが…自分のペニスがくわえられたことで私は体制を変えました。
雑誌の特集でしか見たことのないSEXの形である69になってお互いの性器を愛撫すことになっていました。
私は彼女のクリトリスを吸い上げ、舐めて、そしてタッピングをするし、彼女は私の固くなったヘニスを下で舐めて、手を使ってこすり上げました。
鏡を見ていて、自分が2時間前に会った人のペニスを咥えるのをみて、さらに興奮は高まるのでした。
その後、私は正常位で、腰がガクガクになるほど彼女を貫きました。
その時は、両方の手で彼女のDカップの胸を鷲掴みにして、その柔らかさを楽しむのでした。
私はその後ゆっくりとピストンをするかと思えば、激しく上下運動もあり、最後は彼女が私の上にまたがり、Dカップの胸を揺らせながら、絶叫しながら果てたのでした。
夕方の打ち合わせがあるので私は仕事に行き、彼女はそのまま家に戻りました。
それから2年間は、私が大阪出張の時は必ず会うようにしていました。その時は後ろから、Dカップの胸をつかんで、獣のようにペニスで貫抜くのでした。

裕太様、投稿ありがとうございます。
巨乳な女性は魅力ですが、形が崩れていることもあるため、程よく大きく綺麗なバストには憧れます。
Dカップの美乳だと見て楽しむこともできますし、触って楽しむこともできそうです。
自分自身のエッチのテクニックに自信がある人はホテルに連れ込むことさえできればあとはなし崩し的にうまく行きます。
自慢のテクニックでお相手女性をトロトロにしてあげましょう。